【こがし祭りで熱海と繋がる】お祭り参加プラン(1日目) - 1

guest house MARUYA

静岡県熱海市

【こがし祭りで熱海と繋がる】お祭り参加プラン(1日目)

【こがし祭りで熱海と繋がる】
‐7月15日(水)宿泊‐まちの熱狂に飛び込む!お祭り参加プラン

熱海の一大イベントであり、街が1年でいちばん熱くなる「こがし祭り」

観光客としての枠を飛び越え、銀座町の一員として共にお祭りを楽しみませんか?

山車が練り歩く15日・16日の2日間、熱海は最高潮の盛り上がりを見せます。

「まちの一員」として、共につくり、共に盛り上げ、共に楽しむ。

そんな体験ができるプランとなります!


■ このプランのポイント!

①【お祭り特別WS】観る側から、まちの一員へ。特別な日を共につくる準備体操!

「初参加で勝手がわからない」「地域の人に混ざれるか不安…」という方もご安心を。

このWSでは「祭りの力で人と町を元気に!」を掲げるマツリテーターの大原学さんに加え、移住者でありながら御鳳輦の運営本部長を務め上げた戸井田雄さんをお招きして事前ワークショップを開催します。 「よそ者」から祭りに入り込んだお二人に祭りの背景や熱海への溶け込み方を聞くことで、当日の景色の見え方がガラリと変わります!


昨年のWSの様子

② MARUYAのラウンジが「神酒所(みきしょ)」に。

神酒所とは、感謝を捧げるために各地区ごとに神様をお祀りし、お祭り期間中、その地区の人たちが起点として常に集まる場所のこと。今年の熱海銀座の神酒所はMARUYAの中に設置されます。 宿泊施設という枠を超え、地元の方も移住者も宿泊客も、境を曖昧にしながら、共に祭りの日をつくることができる。MARUYAだからこそ味わえるディープな体験です。


③ 山車を街の方と共に引き、夜は「直会(なおらい)」で人と繋がる

銀座町の一員としてみんなで山車を引き、山車を引いた後は街の方々と席を並べて神酒所でお酒を酌み交わす「直会」に参加。お祭りの「表」と「裏」、どちらにも自然と入っていけます。

直会の様子

■ プラン内容・料金に含まれるもの

◯ 金額:12,500円〜(※お部屋によって異なります)

【料金に含まれるもの】

・1泊2日の宿泊費

・お祭りのご祝儀代

・マルヤオリジナル「お祭り手ぬぐい」

・お祭りWS参加費用

・飲み物代

・夜のお弁当代(15日分)

・直会参加費(15日分)

※服装:山車を引くため、動きやすい服装・歩きやすい靴でお越しください。


■スケジュール

■ 来宮神社例大祭とこがし祭りの歴史

・「こがし祭り」とは?

今から1300年余り前、海で網にかかった神像を祀ったのが来宮神社の始まり。その際、神様に「麦こがし」をお供えすると大変喜ばれたという言い伝えから、例大祭は別名「こがし祭り」と呼ばれています。

宵宮祭(7月14日)】

神事が無事に奉仕できるよう祈念する、祭りの始まりを告げる静かで厳かな時間。

例大祭(7月15日)】

神様に感謝を伝える日。15日・16日の夜には各町内の山車が街を練り歩く「山車コンクール」が開催され、熱海の夜を華やかに照らします。

御鳳輦浜降り(7月16日)】

最終日の見どころ。42歳の厄年を迎える男性たちが御鳳輦を担ぎ上げ、サンビーチの砂浜から海中へと入っていく古来からの神事。海と街と人がつながる特別な瞬間です。







この施設の他のプラン

施設情報

施設名

guest house MARUYA

メールアドレス

maruya@atamista.com

電話番号

0557-82-0389

SNS

アクセス

静岡県熱海市銀座町7-8 1F

留意事項

チェックイン・アウト

チェックイン

13:00 ~ 20:00

チェックアウト

~11:00

ポリシー

キャンセルポリシー

当日:税込料金の100%1日前:税込料金の70%2日前:税込料金の30%

キッズポリシー

0〜12歳:利用不可

施設設備・サービス

お部屋の設備・アメニティ

アメニティ / 設備 / バスルーム

スリッパ
綿棒
Wi-Fi
冷蔵庫
他4項目

施設設備・サービス

共用エリア / 飲食施設・設備 / クリーニングサービス

Wi-Fi
ラウンジ
共用キッチン
図書館
他7項目

施設に関する注意事項

チェックイン時間について
レイトチェックインについて【事前連絡必須】
施設内の喫煙について
駐車場について
年齢制限について
身体の不自由な方へ

guest house MARUYA

静岡県熱海市